メンエスカツオは千葉にあるマンション型のメンズエステ店に訪れました。
初めてのお店ですが、メンエスカツオはホームページで名前と宣材写真を見て、ズキューンと来たので『メロンパンナさん(23歳) 90(F) 66 85』を指名しました。
やや緊張しながらマンションに向かい、呼び鈴を鳴らします。「ピンポーン」すぐにドアが開き、笑顔のメロンパンナさんが出迎えてくれました。
「メロンパンナでぇす。よろしくお願いします!」メンエスカツオはそこで小さくガッツポーズをしました。
「はじめまして、メンエスカツオです!今日は、メロンパンナさんがメンズエステで体験した奇妙な出来事などを聞きながら、施術を受けたいと思います。あとフルオプ(フルオプションの略)で。」
一瞬ポカンとされましたが、すぐに笑顔で応えてくれました。
「承知しましたぁ。それでは中へ!」そこには颯爽と施術室に入るメンエスカツオの背中がありました。※メロンパンナさんは偽名です
某男性有名人が来た話
ある日、いつものように予約客を迎えるためにマンションの一室で待機してました。
指定の時間になりインターホンが鳴ったので出ていくと、なんと某男性有名人が立っていました。
彼は元人気アイドルグループに所属していた元アイドルのタレントさんで、当時、人気番組にもレギュラーとしてよく出ていました。私は少しファンだったので喜びました。
しかしこの後、彼は私にある要求をしてきました。「チップは払うので、パンナちゃんにペニパンを履いてもらいたいな?」私は驚きつつも、セラピストとして対応しなければならないと思いました。
そのため、心を落ち着けて冷静な態度で対応しようとしましたが、彼が一瞬困惑した表情を浮かべた後、少し怒りを込めた口調で言いました。
「金は払うんだし、良いよね?」
私は丁寧に説明しようとしましたが、ここは売り言葉に買い言葉になってしまうと思い、私はバカなふりをすることにしました。
「えへへ、ペニパンっていうのはなんですかぁ?それって何か特別な履物ですかぁ?ちょっと見せていただけませんかぁ❤?」
私のバカなふりに、彼は一瞬困惑した表情を浮かべましたが、やや戸惑いながらも思わず笑みを浮かべました。
その後、彼は少し照れながら説明を始めました。
「あはは、実はペニパンっていうのは、いわゆる『ペニスがついてるパンツ』のことなんだ。」
彼がペニパンについて説明した後、私はかわいらしく微笑みながら続けます。
「なるほどぅ、パンツのぉ一つだったんですねぇ。面白いぃアイデアですぅ。でもぉ、実際にぃ履くのはぁ恥ずかしいですぅ❤」
彼はまだ少し困惑しながらも、私のバカなふりに笑みを浮かべました。
しかし、彼は諦めずに再び要求を繰り返しました。
「俺のこと知ってるよね?お金も払うし、ちょっとだけだからさ。」
私は彼の要求に対して、さらにバカなふりを強めます。
「えへへ、パンナがぁペニパンを履いて施術するんですかぁ?それはちょっと難しいですぅ。私たちのエステ店では、お客様のぉリラクゼーションとぉ健康をぉ考えてぇ、お店にぃ置いてあるぅ衣装でぇ施術をぉしていますからねぇ❤」
彼は苦笑いしながらも、根気よく要求を繰り返します。
「でもちょっとだけでいいんだよ。お金もたくさん払うからさ。」
私は彼の頑固な態度に少し困惑しつつ、バカなふりを続けます。
「でもでもぉ、パンナはぁお客様のぉリラックスとぉ健康をぉ最優先に考えているんですぅ。それにぃ、ペニパンをぉ履いての施術はぁ、衛生面でもぉ問題がありますぅ❤」
彼はまだ諦めずに口論を続けようとします。
「俺有名人だから、こうゆうところでしかお願いできないんだよ!風俗に行くと週刊誌に撮られるし、頼むよ。ちょっとだけでいいんだってば。」
私は、マジしつこいなと思いました。さらに彼はこんな要求をしてきました。
私は彼の要求に少し困惑しつつも、バカなふりを続けることにします。
「ふふふ、本当におもしろいですねぇ。でもぉ、パンナはぁプロフェッショナルなセラピストなのでぇ、ペニパンはぁちょっとぉ特殊なアイテムですからぁ、お客様を傷つけてしまうぅ可能性があるものはぁ履くことはできませんぅ❤」
彼はまだ諦めずに反論します。
「でも、他のお客さんにはバレないし、ちょっとだけでいいんだからさ。」
私はバカなふりを強めつつ、納得させるように言いました。
「パンナはぁすべてのお客様にぃ同じサービスをぉ提供することをぉ心がけていますぅ❤」
彼は少し不満げな表情でため息をつきますが、最終的に諦めたような様子で頷きます。
「わかったよ、わかった。じゃあ通常の施術でお願いするよ。でも、ちょっと残念だな。」
私はほっと胸をなでおろし、微笑みを浮かべながら言いました。
「ありがとうございます。通常の施術で、お客様に心地よい時間を提供いたします。ご満足いただけるよう、全力で施術いたしますので、どうぞお楽しみにしてくださいね!」
こうして、バカなふりをしながら彼の要求に応えられなかったものの、最終的には理解してくれたようで安心しました。
「最後はぁチップもぉ沢山くれましたぁ❤」

チップはぁ口止め料だねぇ❤(‘ω’)ノ

メンエスカツオもぉそうおもうぅ❤

キョウコはぁ何を見せられたのぉ❤?

こんなしゃべりかたのひとぉいませんよぉ❤

全く脚色なくこのままでした。
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